その昔、アイヌの人々が知床半島横断の道として使っていた地があります。
それが羅臼側のルサ川と斜里側のルシャ川を結ぶ線。
そんなルサ川河口周辺をスノーシューで歩いて自然観察をしませんか?
環境省 羅臼自然保護官事務所では、
『スノーシューで歩こう!風の道ルサ 冬の国立公園で自然観察』
を開催します。
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日にち:3月20日(土) ※荒天中止
時 間:8:30~12:00
場 所:羅臼町北浜 ルサ川河口周辺
主 催:環境省 羅臼自然保護官事務所
参加費:300円(保険料として)
募集人数:12名(先着順)
対象者:小学生以下は保護者同伴
(アップダウンのある雪道を2㎞ほど歩ける体力のある方)
持ち物:飲み物、軽食、帽子、手袋、双眼鏡(あれば)、サングラスなど。
スキーウェアなどの防寒着、防寒長靴でおこしください。
申込期日:3月19日(金)15時まで
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申込み・問い合わせ先
環境省 羅臼自然保護官事務所
電話:0153-87-2402(平日9~17時)
090―5227-1707(上記電話につながらない場合)
FAX:0153-87-2468